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通訳・翻訳専攻の学生が映画『Grace』上映後のトークでMCと通訳を担当

2026.05.25

  • 学生活動

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『Grace』は、著名な画家のロビン・ホワイト氏の人生や作品を通して、平和や人とのつながりを考えるドキュメンタリー映画です。キリバスでの生活や広島との関わりも描かれています。当日は、ニュージーランドを代表するゲイリーン・プレストン監督とロビン・ホワイト氏が来日し、広島国際映画祭アンコール上映が広島映像文化ライブラリーで行われました。

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イベントでは学生がMCと通訳を担当し、事前に準備した質問をもとに進行しました。

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上映後の交流会では英語でコミュニケーションを取り、平和について考えを深めました。

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MCを担当した学生のコメント
「MCを担当し、非常に貴重な経験をさせていただきました。上映前にお2人とお話する機会があり、作品や平和についての考えを伺い、理解が深まりました。」

参加した学生たちのコメント
「上映後の交流会では、監督や制作者の方から作品の背景や思いを直接伺うことができました。とても貴重な経験となりました。」
「ロビンさんとの交流を通して、平和は願うだけでなく行動することが大切だと感じました。自分も一歩踏み出したいと思いました。」
「平和の第一歩は、身近な人を思いやることだと学びました。日常から意識して行動していきたいです。」

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