管理栄養学科
栄養で、元気を。
おいしさで、笑顔を。
栄養で、元気を。
おいしさで、笑顔を。
一人ひとりに合わせた栄養バランスのとれた、おいしい食事。
それが本学科がめざす学びです。
人の心と体への理解を深め、知識と技術を修得していきます。
4年後のあなたはきっと、たくさんの人々を元気にできる。
そして笑顔にできる管理栄養士に成長しています。
一人ひとりに合わせた栄養バランスのとれた、おいしい食事。
それが本学科がめざす学びです。
人の心と体への理解を深め、知識と技術を修得していきます。
4年後のあなたはきっと、たくさんの人々を元気にできる。
そして笑顔にできる管理栄養士に成長しています。
学科の特色
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多くの管理栄養士を輩出
管理栄養士国家試験合格実績
本学科の管理栄養士国家試験合格実績は、合格率の高さはもちろん、合格者数についても全国有数で、中国・四国地方では最多となっています。多くの卒業生がさまさまなフィールドで活躍しており、先輩に恵まれた環境の中、管理栄養士として心強い一歩を踏み出せるとともに、視野や知見を広げることができます。
[管理栄養士国家試験合格状況(2026年3月卒業生)]
合格者数 85名(中四国地区第1位) -
整った実習環境
学内の食堂で臨地実習
通常は学外の施設に赴いて行う「給食経営管理臨地実習」を、特定給食施設として認められた学内の「学生食堂まほろば」で行います。これは全国でも珍しい取り組みです。実習では、日替り定食のメニューを学生が考案。20代女性の必要栄養量に基づいたバランスの良い食事を提供しています。
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「食」で地域とつながる
多彩な食のプロジェクト
本学科では、「食」にまつわるさまざまな活動を行い地域に貢献しています。学生にとっても栄養と健康の学びを実践する貴重な体験となっています。
[ 地域連携プロジェクト実績 ]
- 赤十字血液センターでの生活習慣病予防のための食事指導
- 地域事業者との連携による新商品開発(パン、おむすび、スイーツなど)
- 広島市環境局との連携による食品ロス削減に向けた取組(レシピの考案など)
- 広島県農林水産局との連携による「ひろしま地域食材PR (料理教室など)」
- 広島型地域運営組織「やすきたLMO」が運営する子ども食堂(なごみ食堂)の運営補助
学びの内容
講義・実験・実習で実践力と応用力を養成。食を通じて健康を実現できる管理栄養士を育てます。
講義・実験・実習で実践力と応用力を養成。食を通じて健康を実現できる管理栄養士を育てます。
健康生活を支える管理栄養士の育成
本学科では、健康生活の実現に貢献できる人間性豊かな管理栄養士の養成をめざします。理論と実践を重視したカリキュラムを編成しており、講義で幅広く確かな知識を身につけた上で、実験・実習を通し応用力を養います。実験・実習室には、先端の機器を備えています。普段の授業から国家試験レベルの知識が身につくよう全教員が意識しており、4年生には対策講座を行うなど、全員合格をめざしています。
免許・資格
取得できる免許・資格
- 管理栄養士国家試験受験資格
- 栄養士免許
- 栄養教諭一種免許状
- 高等学校教諭一種免許状(家庭)
- 中学校教諭一種免許状(家庭)
- 食品衛生管理者任用資格
- 食品衛生監視員任用資格
※組み合わせにより取得できない場合があります。
先輩ストーリー
在学生や卒業生に、この学科を志したきっかけやキャンパスライフ、将来の夢などを語ってもらいました。