2号館
女子大学として日本初の理工学部開設を機に誕生した2号館。新たな分野への挑戦(船出)をコンセプトにした帆船のモチーフとした外観が特徴。延床面積約15,000㎡、地上6階建てのフロアには、理工学部の各分野に対応した環境が整い、先進的な学びと研究を支えます。
女子大学として日本初の理工学部開設を機に誕生した2号館。新たな分野への挑戦(船出)をコンセプトにした帆船のモチーフとした外観が特徴。延床面積約15,000㎡、地上6階建てのフロアには、理工学部の各分野に対応した環境が整い、先進的な学びと研究を支えます。
仲間と学び、考え、形にする。1号館ラーニングコモンズは、実社会につながる実践力を磨く共創空間です。グループワークやプレゼンテーション環境を整えており、学生同士の対話と協働から、新たな発想が生まれます。
家政学部と薬学部の研究・実習拠点である9号館。薬学共同研究センターや造形デザイン学科ものづくりセンターなど、専門設備が充実しています。
吹き抜けのアトリウムや屋上庭園、天文台も備え、学びと安らぎが共存する空間です。
キャンパスの中心に位置するまほろば館。1階の学生食堂では、栄養バランスに配慮した無料朝食や、目の前でお好み焼きを調理する「TEPPAN(鉄板)」コーナーもあり、さまざまな食事を楽しむことができます。また、2階には、焼き立てパンを味わえるベーカリーがあります。