造形デザイン学科
表現の引き出しを増やす。
そこに自由な発想がうまれる。
表現の引き出しを増やす。
そこに自由な発想がうまれる。
どんなに上手く作品ができても、人に伝わらなければ意味がありません。
作品は人に伝わってはじめて、人の心を動かせるのです。
そのためには表現手法の幅も必要。最先端テクノロジーを使った授業が多いのも、その理由のひとつです。
枠にとらわれず自由な発想をして、世の中に新しいアプローチをするスキルを、ここで身につけていきましょう。
どんなに上手く作品ができても、人に伝わらなければ意味がありません。
作品は人に伝わってはじめて、人の心を動かせるのです。
そのためには表現手法の幅も必要。最先端テクノロジーを使った授業が多いのも、その理由のひとつです。
枠にとらわれず自由な発想をして、世の中に新しいアプローチをするスキルを、ここで身につけていきましょう。
学科の特色
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「アートとデザイン」を学ぶ
審美眼を磨き創造力を育む
本学科では、1年生の授業でまずは美術の基礎・基本から修得します。そのため、入学前に美術の経験がなくても安心して学ぶことができます。表現することの重要性を一から理解できるように、さまざまな実践課題に取り組みながら創造力を磨き、知識と経験を丁寧に積み重ねていきます。また、創作の全ての授業で実施される「講評」では、創作した作品を前にプレゼンテーションとディスカッションを繰り返します。自己を他者に向けて表現し、他者の視点から学ぶことによって、建設的で高度なコミュニケーション能力を培います。
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「テクノロジー」を学ぶ
つくる楽しさを実感
プログラミング(Python、R、HTML、CSS、JavaScript)やデータ分析が必修科目としてカリキュラムに組み込まれています。これらを学ぶことで、たとえば、自分が描いたイラストを数値的に分析して完成度を高めたり、プログラミングでそのイラストを使ったWebページやアプリを作成したりすることができます。さらに、AIや3D技術などの最新技術も修得できます。さまざまなテクノロジーを駆使して表現の幅を広げ、自分のアイディアを具体化する手法を学びます。
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「ものづくり」を極める
無限の可能性へチャレンジ
授業以外にも企業とのプロジェクト学習(PBL)や学内外での展示企画など、自由な発想で思う存分「ものづくり」に挑戦できる機会を提供しています。「造形デザイン学科ものづくりセンター」では、レーザーカッターや3Dプリンタ、切削加工機など、プロ用のものづくり機器や工具が充実しています。また、国内外のコンペやコンテストにも積極的にチャレンジしており、パッケージデザインや映像などのコンテストにおいて、本学科の学生が多数受賞しています。
[ 2024年度コンテスト等受賞実績 ]- 2025ひろしまフラワーフェスティバル花の塔デザイン「最優秀賞」
- 松田製袋手提げ袋パッケージデザイン「最優秀賞」・商品化
- キャステムものづくりコンペティション「最優秀賞」・商品化
- 日本パッケージデザイン学生賞2024「企業賞(フジシール財団賞)」
- サイゲームスクリエイティブコンテスト 2024「学校賞」 など
学びの内容
免許・資格
先輩ストーリー
在学生や卒業生に、この学科を志したきっかけやキャンパスライフ、将来の夢などを語ってもらいました。